ヌードデッサン
みなさんは、デッサンモデルをしたことがありますでしょうか?
私もしたことはないので聞いた話によると、ほとんど休憩はなくノンストップで最後まで書き上げるそうなので、体勢によってはかなりきついものがありますね。
今回の作品はそんなヌードモデルをやっているときにみるみるちんこが反りたってきたら絵を描いている美大生はどのような反応を示すのかを撮影した作品ですのでいいですね。
一人目の女性は眼鏡に黒髪ロングなみるからに清楚なイメージがつよいので興奮してしまいますね。
何気なく書き始めるまではよかったのですが、男性のちんこが反りたってきたら絵を書くのに集中できていない感じがしてよかったです。
男性のちんこが気になるにつれてまんこが濡れていくのか自分でもさわり始めるため興奮してしまいますね。
男性は勃起してしまったのでしたちんこを女性の口に近づけるとしゃぶらせるように仕向けていくので興奮してしまいますね。
女性も発情しきっているため簡単にむさぼりつくためにえろくていいですよ。
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2012年1月5日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
心地よい強制
「強制」と聞くとあまり良いイメージがありませんが
恋人同士のコミュニケーションの一環としての「強制」もあるのではないかと考えています。
しかし、セレブが見つかる出会いサイトは少し違います。
彼と私は基本的に自由。
互いにしたい事をする。
もちろん、デートもしていましたが、
「いつでも一緒にいて」
という依存にも似た気持ちは持っていませんでした。
ですから周りの友人には
「冷めてる」なんていわれてしまうこともありました(苦笑)
そんな私達ですが、2人で居るときたまに「強制」をお互いにしあう時があります。
「今日は俺の家に泊まれ!絶対命令だから!」
「今日は私の側にいてね。友達から誘われても断る事!」
一見すると束縛にも見えますが、これが私達の中での
愛情確認のような行為になっていました。
先にも言いましたが
「基本的に自由」な私達だからこそ、たまに「強制」する事が楽しく思えていたのでしょう。
そして従う自分も嬉しいような気持ちになっていました。
どんな感情でも、タイミングと使い方次第では愛を育む要素の1つとなってくれるものなんですよね♪
ただこの「セックスフレンド検索サイト」もタイミングが悪かったり自分の事しか考えていないと喧嘩の要因になってしまうので
たまにであっても「取り扱い」は注意しなくてはいけません(笑)
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2011年12月14日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
性格分で気が好き
「エゴグラム」というものはご存知ですか?
今では一般的に広まっているものですが、元々は心理検査などに用いていたものでした。
簡単に言うと「性格分析」てす。
その事で自分を知ろうという機会がありました。
それは心理学の授業中。
学生時代です。
1番「出会い中心」の生活をしていた頃の私。
しかしエゴグラムの結果はそれに反するようなものでした。
「父性」がずば抜けて強かったんです。
性格分析ですから、自分の深層心理に父性が強くあるんだと知り多少ショックでした(苦笑)
他人への厳しさ。
自分への厳しさ。
規律や礼儀を重んじる。
融通が利かない。
・・・と定義づけられているエゴグラムにおける父性。
私には女性性が全く無かったんです。
しかしこのエゴグラム。状況・環境によって変化するものなんですよ。
私はその後、「この人しかいない!」という人に出会ったんです。
片思いから始まった恋ではありました。
そして時間を掛けた関係。
やっと恋人になれたときには、「もう他に望むものは何もない」
という位の喜びでした。
彼との恋愛は長く続きました。
そして彼は私との結婚を意識してくれるようになったんです。
その時にエゴグラムを取ってみる事に。
すると父性が下がり母性が上がっていたんです。
彼と恋愛をすること。
彼を愛する事。
彼が愛してくれる事で私の潜在的な性格は変化をしたようでした。
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2011年12月7日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
謙虚?
彼はどちらかと言うと「謙虚」な人でした。
「もっと前に出ればいいのに!」
と私が背中を押したくなるほどの彼。
そんな彼は私に対しても、とても繊細な愛情を注いでくれていました。
私が気がつく前に、先回りをして準備をしてくれたり
私のためにと色々と動いてくれたり・・・
そんな彼に対して感謝していましたし、「お返ししたいな」
という気持ちも持っていました。
そうして愛情を交換し合える関係を築く事ができて幸せだと感じていた私。
しかしある日、「SEXは何か違う」というものを感じ始めました。
彼は私と、一緒に‘居なくては‘と思っているのを知りました。
それは義務的なものではなく、愛情からだったので
問題は無かったのですが
「俺がそう思っている以上、君に出会いもそう思ってもらいたい」
という言い方をされたんです。
勿論、彼のことは好きでしたし、
出来る限り一緒にはいましたが、友人とさえ出かけてはイケナイという彼。
謙虚と思っていた彼ではありましたが
謙虚では無く、自信が無いだけだったのかもしれません。
だからこそ、先回りして私の動きを把握し、そして最終的には束縛をしようとした。
その事に気がついたときには少し残念に思いました。
友人との時間も欲しい私は、彼と意見の相違が多くなり、別れる事となってしまいました。
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2011年11月16日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
土台
私と彼は、まるで「恋愛関係」とは対極のところにいました。
異性などを意識せずに居られる存在だった私たち。
遠慮などしたことは互いにありませんでした(笑)
ですから、何かを言い合うときも
遠慮なしで気持ちをさらけ出していました。
それが互いの「理解」に繋がっていったのも確かではありますが
さらけ出す事で「喧嘩」になる事もかなりありました。
1度ぶつかると、互いに‘引かない‘私たち。
私は彼氏になら引けるのですが(苦笑)
どんなに喧嘩をしても結局は「最も気を許している」存在であるので、仲直りまでの時間はまちまちではありましたが
最終的には「SMプレイ元通り」になっていました。
何があっても揺るがない関係だね〜。
そんな話を男友達と飲みながら話をしているとき、
「あれ?それって彼のことを信じきっていて、私も許しきっているってこと?」
「そんな人と恋愛をしたら上手くいくよね?」
という思いが混みあがってきました。
その途端に男友達の事を
「アダルト出会いサイトをつかう」
「恋愛対象」として見るようになってしまいました。
もう友達のままではいられない。
そう感じた事は、彼にも伝わったと思います。
お互いに隠し事が出来ないほど、表情や空気1つで
「変化」を感じてしまうので・・・。
彼は私の変化に応えてくれました。
恋人になった私たちは「ベース」がかなりしっかりしていたので
不安など一切無い恋愛でした。
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2011年11月10日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
1人にしてくれ
ある日
彼が「1人になる時間が欲しい」と言い出したことがありました。
皆さんは彼からそんな言葉を投げかけられたらどう対処するのでしょうか?
その時の私は一瞬、動揺しました。
「アダルト出会い別れたい」という意味合いではなく「暫く1人になりたい」
という事。
そして明確な理由を話してくれないこと。
それらに私は大きな不安を抱いていました。
彼が1度決めたら実行するタイプだということが分っていたので
ここで
「SM出会いは嫌だ!」
といっても喧嘩になるだけだと思い、私は渋々ではありましたが
「いいよ」
といいました。
それからというものの、
日々、メールが1通も無い事がこんなに気になる事だったっけ?
何で携帯電話をずっと握り締めているんだろう?
・・・そんな日々を私は過ごしていました。
「1人になりたい」
それを承諾してからは連絡もありませんでした。
それから1ヶ月ほど経ち、彼から連絡があり、会うことになりました。
どうやら、仕事と職場内の人間関係で悩んでいたらしく
「1人で決着をつけたかった」そうです。
「何も聞かずに‘いいよ‘って言ってくれてありがとう」
そういわれたとき
「私はこれでよかったんだ」と安心しました。
恋人同士とはいえ、言えないこと・言いたくない事ってあると思います。
そんな時は「静観する」ことも愛情表現になるんですよね。
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2011年11月9日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
読書
いわゆる趣味と聞かれると「読書」と答えてしまうのですが、ただ漠然とした読書ではなく、ホラー小説にはまっているのです。最初は吉村達也の作品にはまったのですが、軽いところでは乙一を読み、沙藤一樹にもはまり、今は時折、江戸川乱歩や横溝正史の作品にも手を出しています。
昔の作品を読むと、今の作品の元になったような部分も見受けられてなかなか面白いなと思います。
韓国人女性出会いとはいえ、最近の作品の方が複雑かつ狂気があって、面白いと感じてしまいます。映像化された作品も気になるので、レンタルしてきては楽しんでいます。映画化された方が面白い作品、やっぱり原作の方が奥深くて楽しめる作品、色々ありますが、両方の面から作品を楽しむのは、なかなかいいものです。
しかし、僕の彼女はホラーが大嫌いで、絶対に一緒には見てくれません。最初、全く知らなくて「一緒にDVD見ようよ」と誘ったのですが、最初の5分で「もう、無理」といい始めたのでやめました。
その後は彼女が借りたコメディの邦画を見ました。それ以降は、一緒にホラーを見ることは止めました。勿論彼女の嫌がることをしたくない気持ちと、自分の楽しみは自分だけで満喫しようと思ったからです。
また「ホラー小説が好き」というと、オススメ出会い系サイトはちょっと警戒される部分もあるようなので、自分だけの楽しみにしています。
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2011年11月1日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
恋愛する意欲
恋愛から遠のいている。
友達募集サイトでそんな時期があった私。私にしては珍しい時期でした(笑)
当時、私は失恋の傷が癒えずにいました。
そのことで
「恋愛はしたくない」と強く思うようになり、
それは徐々に「恋愛する意欲」を奪っていきました。
失恋の傷が浅くなった頃、ぼんやりと
「ああ、私は恋愛を全くしてないなあ〜」と感じていたのですが、
今の状況が心地よい事もあり
「このままで良いや」という思いもありました。
それが逆に恋愛から遠ざけてしまうんですよね(苦笑)
そんな私の恋愛する力を呼び戻してくれたのは、
友人とたまたま見た映画でした。
女同士でラブストーリーを見に行くのもムードがありませんが・・・。
しかしこの恋愛映画に触発された私。
嘘のように「恋愛したい!」という気持ちになったんです。
心理学でも、実際に恋愛映画や小説・ドラマなどを見ると
「恋愛意欲」が沸いてくるとも言われています。
私にもその作用が起こったのかもしれません。
それからは積極的に、友達のお誘いにも乗るようになりましたし、
自分磨きも楽しくなっていきました。
「恋愛は今はどうでもいいかな〜」
と、思っている方がいれば、1度「恋愛モノ」の何かを見てみると良いかもしれません。
また意欲が沸いたり、自分を魅力的に見せたいと考えたり・・・。
女性性が再び目が覚めるかもしれませんよ♪
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2011年10月14日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
恋人との仲を良くするには
スキなヒトとお付き合いを始めて、最初はうまくいくのに、気がついたらうまくいかないなんてことありませんか。
また、いつもお付き合いが長くつづかないなんてことありませんか。
誰でもお付き合いを終わらせたいとは思わないはずです。
それなのに、仲が次第に悪くなっていくのは悲しいです。ここでは、恋人との仲を良くする方法をみていきましょう。
1.話することを意識する
お付き合いしたての頃は、スキという感情が強かったり、相手に興味があるので、自然にいろいろと話したくなるものです。
しかし、慣れてくるとだんだんと話したいという欲求も薄れてきます。
もし、話すことないなぁと思ってきたときこそ、もっと話するよう意識しましょう。
意識しないとだんだんと話しにくくなり、会話も減っていき、気持ちが離れるようになります。
また、あなたが逆援助サイトで体験した話を意識したら会話も増えるでしょう。すると相手からの話も増えます。
相手の話は、最後まで聞くようにしたり、すぐに話題を変えずに、相手の話題を膨らますようにしましょう。
2.感謝の気持ちを示す
ありがとうと言われると、みんな気持ちいいものです。お付き合いの最初は、ありがとうと言っていたのに、しばらく経つと当たり前のようになってしまう・・・それもなんか寂しいし、時には腹が立ちます。
もし、相手が言わないようになったら、まずはあなたから積極的にありがとうといいましょう。
すると、相手も言うようになります。すると、お互い気持ちよく付き合えるようになります。
最後に、約束は守るようにしましょう。
約束もおおげさなものだけでなく、デートの待ち合わせ時間に遅刻しない・連絡すると言ったら必ず連絡する・相手とのルールは守るなど小さめのものを大切にします。
小さめの約束を破り続けると、余計に相手に不満をためさせます。
だんだんと積もって、爆発なんてことになりやすいので、気をつけましょう。
まずは、これらを意識して試してみることから始めましょう。ちょっとしたことでも、相手の気持ちは変えられます。恋人と仲よくいられますように。
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2011年10月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
天からの出会いは
無料コム友出会いサイトには本当にたくさんの人が登録しています。それだけ多くの出会いのチャンスがあるともいえます。また最近はPCよりも携帯サイトの方がどんどんと充実していますので、それこそ時間や場所を気にすることなく、出会いを探せるのです。とはいえ出会いを探すといっても、どんな出会いをしたいか、どんな風に付き合いたいかによって、条件は変わって行きます。
でも、サイト機能もどんどん向上しており、条件を入力すればどんどんとそれに合う人を絞り込んでくれます。サイトによっては、本当に細かい部分まで検索条件に入っていたりするので、ちょっとびっくりすることもありますね。でも、当たり前ですが、条件を絞れば絞るほど、該当する人数は絞られていきます。まあ、人というのは選択肢がありすぎると物事を逆に選べないという統計もありますから、ある程度、条件を絞ることは大切です。でも、あまりにも人数が少なすぎると問題ですよね。その絞られた人にアプローチしてダメだったら、それで終わりですから。
基本的に本当の出会いを求める人なら、なるべく近くに住んでいる人から選びますよね。実際に会う時に、あまりにも遠いとお話になりませんから。でも大都会ならば会員数も多いでしょうが、地方都市になると人口が減るのと同じで、会員も減ります。あまりに条件を絞ると「該当者なし」となりかねませんよね。
こんな時は少しずつ条件を弱くして、範囲を広げましょう。また、他のサイトでも探してみましょう。条件を広げ、サイトを探し、理想の出会いまで努力をしましょう。天から出会いは降ってきませんから。
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2011年9月30日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談